北海道 幕別町のふるさと納税のご紹介

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北海道 幕別町のご紹介

幕別町(まくべつちょう)は、人口約27,000人の十勝総合振興局管内にある町で、 大正金時発見の街です。隣接している自治体は、帯広市、中川郡池田町、豊頃町の他に3つあります。町名の由来は、アイヌ語の「マクンベツ」からきています。山ぎわを流れる川という意味があります。パークゴルフ発祥の地で、老若男女が楽しめるスポーツです。公園で始めた遊びが名称の由来となっており、現在100万人を超える愛好者がいます。 帯広市に隣接していて、ベッドタウンとされています。観光名所に丸山展望台があり、標高約300メートルで忠類市街の北側に位置し、海賊がお宝を埋めたと言い伝えられていて現在も謎に包まれているスポットです。日高の山並みや太平洋が望むことが出来ます。十勝ヒルズは、四季の彩りに満ちあふれており絶景で自然の息吹を感じ取ることのできる花と緑のオアシスです。景色を楽しみながらそのときの旬の食材を堪能できるレストランがあります。農業(畑作)、畜産が盛んで、特産品は、馬鈴薯、テンサイ、小麦、豆などです。最近では、野菜栽培も盛んです。2004年に品種登録されたナガイモの新しい品種「和稔じょ幕別 1号」は、ヒゲ根や毛穴がほとんどなく幕別町が唯一無二の産地です。見た目が綺麗で、料理にも使い易く、丸ごと食べられ食味などから注目されています。「本格焼酎インカの目覚め」は、1年間熟成させたインカの目覚めを原料とし、まろやかな口当たりです。北海道では「農業王国」は珍しい黄金千貫(サツマイモ)を原料とし、深い味わいです。ともに原料を幕別産100%使用しています。

幕別町がおすすめする人気の特産品・返礼品

「十勝名物豚丼をセット」は、幕別産の「まくべつ豊岡ポーク」を使用していて人気の返礼品です。「湖水地方の朝」は、幕別町の特産チーズで海岸草原の放牧ブラウンスイスのお乳を使用していて特産品です。おすすめなのは、「湖水地方牧場の植物標本ポストカード」で、牧場周辺の、稀少な植物の標本で東京国立博物館や、ロンドン自然史博物館からの寄贈依頼を受けるほどです。自然界の豊かさを証明する資料として、湖水地方博物館にて所蔵されています。

幕別町のふるさと応援寄附金の使い道

北海道幕別町へふるさと納税で頂いた皆様の寄付は、幕別町のふるさとづくりの為、以下の事業から使途を選択して頂き、ふるさと創生基金に積み立てをし、有効活用させて頂いております。1.パークゴルフ振興に関する事業、2.ナウマン象記念館に関する事業、3.オリンピック選手を育てる事業、4.頑張る農業を応援する事業、5.子どもたちを守り育てる事業、6.健康・福祉を地域で支え合う事業、7.地球環境にやさしい行動を推進する事業、8.定住・移住を促進する事業、 9.特に指定しないでおまかせとなっています。

北海道 幕別町の返礼品ページ

北海道 幕別町のホームページ
http://www.town.makubetsu.lg.jp/kurashi/zeikin/furusatonouzei/furusatokifu.html

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