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ふるさと納税でマイナンバーカードは必要?マイナンバーがわからない場合などの対処法

ふるさと納税をして、確定申告するときやワンストップ特例制度を申請するときにはマイナンバー(個人番号)が必要です。 「ふるさと納税にはマイナンバーカードがいるの?」 「えっ!マイナンバー?!めったに使わないから急に必要だと […]

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【2021年】ふるさと納税「訳アリ品」がお得!おすすめ返礼品ランキング10

最近はコロナ禍と言うこともあり、本当なら廃棄処分にされてしまう物を格安または増量サイズで購入できる「訳あり品」を、ふるさと納税の返礼品でよく見かけるようになりました。自宅で食べるなら安くて増量されている「訳あり品」は、お […]

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【2021年最新】ふるさと納税「トイレットペーパー」のおすすめ返礼品10選

「トイレットペーパーの買い置きをしておいた方がいいのかしら」 「かさばるから、トイレットペーパーを買いに行くのが億劫で・・・」 そんな方に是非おすすめしたいのが、トイレットペーパーの返礼品です。 この記事では、ふるさと納 […]

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【2021年】ふるさと納税 波佐見焼のおすすめ返礼品10選

ふるさと納税では長崎県で生産される400年の歴史を持つ磁器「波佐見焼」が返礼品として提供されています。使いやすい形状で飽きのこない絵柄の波佐見焼は女性に大人気!お洒落な食器をお探しの方や食器の買い換えを検討中の方は、提供 […]

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ふるさと納税メガネの返礼品まとめ【リーディンググラス・サングラス】

ふるさと納税の返礼品には、たくさんの種類のメガネが提供されています。普段からメガネを掛けている方はもちろん、読書や仕事時に掛ける方などにとってメガネは必需品です。また、ファッションアイテムとして服に合わせていくつも持つ人 […]

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【2021年最新】ふるさと納税で50万円寄付できる人って?おすすめ返礼品!

所得の多い人には、その分だけ多くの税金がかかります。 税金負担をおさえるためにも、ふるさと納税を検討してはいかがでしょう。 ふるさと納税は税金をおさえることができ、さらに返礼品も受け取れるお得な制度です。 ふるさと納税で […]

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そもそもふるさと納税とは?

ふるさと納税は自分の故郷・出身地だけでなく、応援したい全国の自治体に寄付を行うことができる制度です。

自治体に寄付を行うと、お礼の品(返礼品)として各自治体の特産品などを受け取ることができます。返礼品の種類は実にさまざまで、食品をはじめ電化製品・宿泊券など、あらゆるジャンルのものが用意されています。詳細は「ふるさと納税とは、自治体への寄附のこと」をご確認ください。

ふるさと納税は何がお得なの?

ふるさと納税には、税制面でのメリットもあります。寄付を行った金額から自己負担分として2,000円を引いた金額が、寄付控除の対象となります。つまり、そのぶん住民税・所得税から減額されるということ。返礼品を受け取って、さらに節税効果にも期待できるふるさと納税。活用しない手はありません。

ただし、ふるさと納税の寄付控除には、年収や家族構成に応じた上限額が設けられています。上限額を超えた部分は控除の対象とならないので、ご自身の上限額を確認した上で利用するようにしましょう。上限額は、各ふるさと納税サイトで確認をすることができます。詳細は「寄附したお金は住民税の控除で還ってくる仕組み」をご確認ください。

ワンストップ特例手続きを忘れずに

ふるさと納税を行うと、本来であれば確定申告をする必要があります。ただし、「ワンストップ特例」の手続きをしておけば手間のかかる確定申告は不要なので、寄付時にぜひ手続きをしましょう。

ワンストップ特例とは、確定申告をしない方がふるさと納税を行なった場合(5つの自治体まで)、確定申告が不要になる仕組みです。詳細は「ワンストップ特例制度を使えば手続きはもっと簡単に」をご確認ください。

自分の控除上限額を調べよう!

あなた(寄付者様)の給与収入必須

あなたの家族構成必須

シミュレーション結果

までのふるさと納税が控除の目安となります。

  • 本フォームは総務省ポータルサイトの早見表に基づき設計しております。総務省ポータルサイトの早見表はこちら
  • シミュレーション結果はあくまで寄付上限額の目安となります。 より正確な金額を知りたい場合はお住まいの自治体もしくは税理士等にご相談ください。
  • シミュレーション結果に関する、何らかのトラブルや損失、損害等が発生した場合にも、一切の保証をいたしかねます。

ふるさと納税の仕組みや基礎知識