【2022年最新】ふるさと納税サイト比較!今年プロが狙う得するサイト

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ふるさと納税のサイト、たくさんありますよね。最近はCMでもよく見かけるようになりました。
今回は「さとふる」や「ふるなび」など、数多くあるふるさと納税サイトから特におすすめの12サイトを徹底比較!
ふるさと納税をするサイトの決め手が必ず見つかりますよ!

ふるさと納税サイトキャンペーン情報比較!

2022年9月現在、ふるさと納税サイトではそれぞれお得なキャンペーンを実施しています。まずはそのキャンペーンを比較!Amazonギフト券の還元率も加算してお得度を判断するのもおすすめですよ。

サイト名キャンペーン内容対象条件期間
ふるさとプレミアムAmazonギフト券最大13%
・会員登録
・キャンペーンコードでエントリー
・クレジットカード決済
■Amazonギフト券→こちら
■QUOカードPay→こちら
~9月30日
ふるさと本舗Amazonギフト券最大8%還元・会員登録
・キャンペーンコード入力
~9月30日
ふるなびふるなびコイン最大12%・会員登録
・事前エントリー
・クレジットカード決済またはAmazon Pay、楽天ペイで寄付
~10月23日

 

一目でわかる、ふるさと納税ポータルサイトポジショニングマップ

一目でわかる、ふるさと納税ポータルサイトポジショニングマップ

ふるさと納税サイトは年々その数が増えていますが、それぞれ特徴があります。ざっとこちらの表を見て、どこが魅力的に感じるか、どこが気になるかをチェックしてみてくださいね。

・ふるさとチョイスこちら
・さとふるはこちら
・楽天ふるさと納税はこちら
・ふるなびはこちら
・ふるさとプレミアムはこちら
・aupayふるさと納税はこちら
・ふるさと本舗はこちら
・ANAのふるさと納税はこちら
・三越伊勢丹ふるさと納税はこちら
・ふるさとパレットはこちら

大手ふるさと納税ポータルサイト12選徹底比較!!

ふるさとチョイス

ふるさとチョイス

2012年に開設された老舗サイト。申し込み可能自治体数1,788自治体、返礼品掲載数43万点以上(2022年8月時点)と、ふるさと納税ポータルサイトの中で圧倒的な規模を誇ります。寄付金控除や確定申告、ワンストップ特例のコラムもわかりやすく、人気があります。

“チョイス”というだけあって、色々な指標で返礼品を探せるようになっており「とにかくたくさんの選択肢の中から選びたい!」という人におすすめのサイトと言えるでしょう。寄付金の使い道やクラウドファンディング情報なども豊富に掲載されており、さまざまな角度から寄付先を探したい人にピッタリです。

メリット
・自治体数&返礼品数圧倒的NO.1!
・いろいろな視点から返礼品を探せる
・他のサイトに比べると同額で量の多いものが多い
デメリット
・家電は取り扱っていない
・取り扱い数が多すぎて迷ってしまう
・Amazonギフトキャンペーンなどは行っていない

運営会社 株式会社トラストバンク
寄付可能自治体数 1,788
掲載返礼品数 436,091件(2022年8月時点)
ポイント還元 翌年以降に持ち越せるポイント制があり
レビュー あり(★表記はなし)
キャンペーン JTBトラベルギフトプレゼントなど

ふるさとチョイスの人気ランキングTOP5!



より詳しいふるさとチョイスの情報はこちらから!



さとふる

テレビコマーシャルで名前を聞いたことがある人も多いでしょう。さとふるは近年一気に知名度が上がりました。とにかくランキングに特化していて、人気のあるものが見つけやすいサイトです。1万円で1kgの牛肉など、コスパが高い返礼品が多いのも特徴です。レビューなども見やすいので、安心して寄付することができます。

さとふるでは返礼品の配送なども請け負っているため、返礼品が到着するまでの時間が短いというメリットもあります。もちろん人気の返礼品などは時間がかかることもありますので注意しましょう。

メリット
・人気の返礼品が見つけやすい
・返礼品が届くのが早い
デメリット
・家電の返礼品が少ない
・高額な返礼品が少ない

運営会社 株式会社さとふる
寄付可能自治体数 1100
掲載返礼品数 459,847 (2022年8月時点)
ポイント還元 なし
レビュー あり
キャンペーン PayPayポイント還元など


より詳しいさとふるの情報はこちらから!

さとふるの人気ランキングTOP5!



楽天ふるさと納税(楽天運営)

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楽天ふるさと納税

楽天ふるさと納税は、楽天が運営するふるさと納税サイトです。楽天市場内に併設されています。ふるさと納税サイトの比較では必ず名前があがる有名サイト。楽天ポイントによる高還元率とバランスのいい品揃えが人気です。

楽天が提携する自治体へ寄附をすると、寄附金額に応じて楽天スーパーポイントが貯まります!定期的に行われるスーパーセールやお買い物マラソン、ブラックフライデーなどのイベントを活用することで、お得にふるさと納税の寄付をすることができます。

メリット
・楽天スーパーポイントが貯まる
・特産の有名な自治体が多い
デメリット
・苦手な人には楽天独自のデザインが見にくい
・検索がしにくい

運営会社 楽天株式会社
寄付可能自治体数 1,432
掲載返礼品数 371,552(2022年8月時点)
ポイント還元 あり(楽天ポイント)
レビュー あり
キャンペーン

楽天お買い物マラソンなど

楽天ふるさと納税の人気ランキングTOP5!



より詳しい楽天ふるさと納税の情報はこちらから!


ふるなび

ふるなび

アドネットワークなどを運営するアイモバイルが運営するふるなび
最近はCMでもよく見かけるふるなびの最大の特徴は、家電の返礼品がとにかく豊富という所。取り扱い点数2.600点以上と、ふるさと納税ポータルサイトの中でもトップレベルです。また、ふるなびトラベルやふるなびグルメポイントなどさまざまなサービスを展開中。いずれも、Amazonギフト券やPayPay残高と交換できるふるなびコインを貯められる仕組みになっています。

さらに年収2,000万円以上の寄附者限定でお礼品の選定から寄附の代行までをおこなうふるなびプレミアムというサービスも。年収2,000万円を超える高所得者の方は、是非ふるなびプレミアムで、楽にお得なふるさと納税を体験してみてはいかがでしょうか?

メリット
・家電&旅行券が豊富
・Amazonギフト券キャッシュバックキャンペーンあり
デメリット
・カート機能がないのでまとめて寄付できない

運営会社 株式会社アイモバイル
寄付可能自治体数 844
掲載返礼品数 321,156(2022年8月時点)
ポイント還元 ポイント制ふるなびカタログ
レビュー あり
キャンペーン ふるなびコイン還元など

ふるなびの人気ランキングTOP5!


より詳しいふるなびの情報はこちらから!



ふるさとプレミアム

ふるさとプレミアム

プロモーション事業を行う株式会社ユニメディアが運営する、ふるさと納税サイトふるさとプレミアム
割と後発のポータルサイトですが、登録自治体はどんどん増え、現在は150近くの自治体が登録されています。定番のお肉やお米などの食品、お酒に加え、ふるさと納税サイトでは限られてきている家電返礼品も積極的に扱っています。

ふるさとプレミアムのランキングはかなりリアルです。恐らく実際に寄付されている順番で表示されていると思うので、参考にしやすいのがポイント。
また、ふるさとプレミアムもキャンペーンが豊富なサイトです。Amazonギフト券が必ずもらえるキャンペーンもほぼ年間通して実施中。条件は指定ページからの寄付と、無料のサイト会員になることだけなので、かなりお得です。

メリット
・家電の取り扱いがある
・amazonギフト券キャッシュバックキャンペーンが大きい
デメリット
・登録返礼品数が少ない
・返礼品の探しやすさに難あり

運営会社 株式会社ユニメディア
寄付可能自治体数 165
掲載返礼品数 66,413(2022年8月時点)
ポイント還元 Amazonギフト券
レビュー なし
キャンペーン Amazonギフト券還元

ふるさとプレミアムの人気ランキングTOP5!


より詳しいふるさとプレミアムの情報はこちらから!


au payふるさと納税

Wowma!ふるさと納税

auコマース&ライフ株式会社とKDDI株式会社が運営するふるさと納税ポータルサイトです。もとはKDDIグループが運営する総合通販サイトwowma!のふるさと納税サイトでしたが、2020年にau payふるさと納税に名称変更。

au PAY マーケット会員になっている場合は会員情報を利用できるため、寄付者登録が不要だったり、寄付の支払いにauの通信料金と合算できる「auかんたん決済」が使えたりと、auユーザーにメリットの大きいサイトです。Pontaポイントと連携しているため寄付に使うことができ、寄付額に応じて付与もされます。

返礼品はジャンルや寄付金額からの検索をすることが可能。絞り込み検索も使いやすく、さすがのKDDIグループといったところでしょうか。また、最近はふるさとチョイスとの情報連携を始めたため掲載自治体や返礼品数も大幅に増加しました!使い勝手もよくなったau payふるさと納税、auユーザーやPontaポイントを利用している方は返礼品選びの参考にしてみましょう。

メリット
・auユーザーにはポイントが使えてお得
・検索がしやすい
デメリット
・auユーザー以外には魅力が少ない

運営会社 KDDI株式会社
寄付可能自治体数 495以上
掲載返礼品数 260937(2022年8月時点)
ポイント還元 なし
レビュー あり
キャンペーン pontaポイント還元など


より詳しいau pay ふるさと納税の情報はこちらから!

ANAのふるさと納税

ANA

⽇本最⼤の国内線ネットワークを持つ航空会社ANAが運営するふるさと納税ポータルサイトです。特徴は、何と言ってもANAマイレージクラブのマイルが貯まること。ANAマイレージクラブに登録している方は100円の寄付につき1マイルがもらえます

サイトデザインがすっきりとしていて見やすく、航空会社ならではの視点で返礼品を紹介しているのが特徴。返礼品が絞り込みやすいことなどから、さまざまなふるさと納税人気サイトアンケートにおいて上位に輝いています。「地域や自治体のことを知りながら寄付先を探したい人」にはおすすめのサイトです。

メリット
・ANAマイレージクラブ会員だと100円の寄付につき1マイルがもらえる
・サイトが使いやすく、独自の特集記事なども読みごたえあり
デメリット
・ANAユーザー以外には若干魅力が薄い

運営会社 全日本空輸株式会社
寄付可能自治体数 559
掲載返礼品数 234,498(2022年8月時点)
ポイント還元 あり(マイルが溜まる)
レビュー なし
キャンペーン ANASKYコインプレゼントなど


より詳しいANAのふるさと納税の情報はこちらから!


ふるさと本舗

ふるさと本舗

ふるさと本舗は2018年に誕生した比較的新しいふるさと納税サイト。「おいしいをふるさと納税で」のキャッチフレーズが示す通りグルメや定期便に特化しており、食品系返礼品をこだわって探したい人に適しています。また、年間を通してAmazonギフトキャンペーンを開催。知名度は大手サイトには少々劣りますが、固定ファンが多い印象です。

メリット
・Amazonギフト券キャンペーンが盛ん
デメリット
・返礼品数が少ない

運営会社 株式会社ふるさと本舗
寄付可能自治体数 107
掲載返礼品数 39,407(2022年8月時点)
レビュー なし
キャンペーン Amazonギフト券プレゼントなど


より詳しいふるさと本舗の情報はこちらから!

三越伊勢丹ふるさと納税

三越伊勢丹ふるさと納税

大手老舗デパートである三越伊勢丹が運営するふるさと納税ポータルサイトです。掲載されている返礼品は全てスタッフ選んでおり、画像も三越伊勢丹ふるさと納税側で全て撮影。掲載画像が綺麗で、返礼品には百貨店グループならではの高級品や良品が揃っており、バイヤーのコメントも参考になります。特集など一つ一つの自治体にスポットを当てて紹介しています。

インターネットに不慣れな人でも、申し込み方法から返礼品選びまで丁寧に教えてもらえます。期間限定ですが、店頭にふるさと納税専用カウンターが設置されるので、分からないことを直接質問できるのもポイント。百貨店での取り扱いがある返礼品なら、現物を確認してから申し込むことも可能です。

メリット
・画像がキレイで見やすく、返礼品の魅力が伝わる
・スタッフチョイスしている返礼品だけを選択できる
デメリット
・返礼品数が少ない

運営会社 株式会社三越伊勢丹ホールディングス
寄付可能自治体数 178
掲載返礼品数 9,708(2022年8月時点)
ポイント還元 なし
レビュー なし
キャンペーン エムアイカードポイントなど


ふるさとパレット(東急グループ)

ふるさとパレット

東急グループが2019年に開設したふるさと納税ポータルサイトで、旅行や鉄道関連などの返礼品が充実していることが特徴です。

中には、信州の里山にある大法寺での「お清めづくし体験」や、渋谷エクセルホテル東急の、スイーツだけを盛り込んだテイクアウトお重「SWEETS BOX」など、東急と自治体で共同開発したオリジナル返礼品も用意されており、いつもとひと味違う返礼品を探している人におすすめです。

メリット
・東急グループならではのオリジナル返礼品が選べる
・画像が美しく、目で楽しみながら返礼品選びができる
デメリット
・まだオリジナル品の数が少ない

運営会社 東急株式会社
寄付可能自治体数 121以上
掲載返礼品数 48,942(2022年8月時点)
ポイント還元 なし
レビュー なし
キャンペーン TOKYU POINT還元キャンペーンなど

さのちょく(泉佐野市)

さのちょく(泉佐野市)

大阪府の泉佐野市へは、ふるさと納税ポータルサイトを通じても寄付できますが、泉佐野市が運営するふるさと納税寄付サイト「さのちょく」からも直接申し込むことができます。泉佐野市といえば高還元率など攻めた返礼品を提供し総務省にふるさと納税の権利をはく奪されながらも裁判で戦い、その権利を再度勝ち取った自治体です。実際、泉佐野市の扱う返礼品は人気のものが多く揃っています。

もちろん返礼品だけではありません。地場産品の乏しさを解消するためクラウドファンディングを通じて、返礼品を提供する企業や個人事業主の泉佐野市への誘致を支援する取り組み「#ふるさと納税3.0」などの情報も発信しており、非常に画期的なサイトになっています。

メリット
・泉佐野市の扱う人気返礼品が揃っている
・攻めたキャンペーンなどをやることも
デメリット
・泉佐野市以外の自治体返礼品はチェックできない

運営会社 大阪府泉佐野市
寄付可能自治体数 1
掲載返礼品数 2,339(2022年8月時点)
ポイント還元 さのちょくポイント
レビュー なし
キャンペーン 特集のような形で開催


より詳しいさのちょく(泉佐野市)の情報はこちらから!

自治体が直接運営する寄付サイト

最近は、ふるさと納税ポータルサイトからの寄付以外にも、自治体独自のサイトを解説して寄付を募っている自治体も増えています。泉佐野市以外にも滋賀県近江八幡市、宮城県都城市、高知県四万十町など、数多くの自治体が直営のふるさと納税特設サイトを開設しています。

ふるぽ

ふるぽ
旅行業界で圧倒的なシェアをもつJTBが運営するふるさと納税サイト、ふるぽ。宿泊券やパック旅行に使えるクーポンなど、旅行関連の返礼品が充実しています。各自治体の魅力を豊富な写真とともに紹介する記事「るるぶ特派員レポート」は読み物としても面白く、旅情をそそります。

ふるぽの特徴といえば何と言ってもポイント制。一度の寄附で使い切るのではなく、寄付額をポイントに替え、ポイントで寄付をする仕組みです。ポイントは積みたてる度に期限が伸びていくので、とりあえずポイントに変換してからゆっくり返礼品を選ぶことが出来ます。

メリット
・返礼品を指定せずに寄付できるポイント制が利用可能
・ゆっくり返礼品を選ぶことができる
デメリット
・一度ポイントにしてから寄付をするので手間がかかる
・ふるさとチョイスへの登録が必要

運営会社 JTB
寄付可能自治体数 約300
掲載返礼品数 88,717(2022年8月時点)
レビュー あり

ふるさと納税サイトランキング!おすすめのサイトはどこ?

オリコン社が2019年から始めたふるさと納税サイトの顧客満足度調査。2021年の結果をまとめました。2021年はユーザーがふるさと納税サイトを得ぶ時に重視するポイント1位は「サイトの使いやすさ」、ランキング1位を獲得したのが「楽天ふるさと納税」でした。
去年は返礼品や自治体の充実さが上位を占めましたが、サイトが乱立する中でとにかく悩まず良い返礼品にたどり着きたい、という人が多くなったと言えそうです。

ふるさと納税サイト利用者が重視する項目

サイトの使いやすさ 26.22%
返礼品の魅力 24.94%
手続きのしやすさ 18%
キャンペーンの充実さ 17.45%
コンテンツの充実さ 7.41%
地域振興への貢献 5.97%

ふるさと納税サイトランキングTOP5

順位サイト名点数投票ポイント
1位楽天ふるさと納税76.1点・楽天が使い慣れている
・楽天ポイントがもらえる
2位ふるさとチョイス76.0点・掲載自治体が多い
・返礼品のラインナップや自治体が多い
3位ANAのふるさと納税75.5点・マイルが貯まる
3位さとふる75.5点・シミュレーションがわかりやすい
・ネットショップ的感覚で利用しやすい
5位ふるなび73.7点・魅力的な返礼品が多い
・検索がしやすい
※オリコン顧客満足度ランキングより出典

ふるさと納税サイトQ&A

Q.複数のサイトから寄付してもいいの?

A.魅力的な返礼品をそれぞれで見つけて都度寄付するのはもちろんOKです。
それぞれに得意なジャンルがあるので、寄付金額に余裕のある方には複数サイトでの寄付をおすすめしたいほど。
ただ決済情報の入力や、都度会員登録しないといけなかったりとその分手間はかかります。
また自分の寄附上限額を把握しておくことと、ワンストップ特例制度を利用される方は寄付自治体を5つまでに抑える、という部分に気を付けましょう。

Q.会員登録はしないといけないの?

A.会員登録をしなくても寄付が可能なサイトが多いですが、amazonギフトカードをもらうには会員登録が必須なところもあります。
また登録しなくても結局寄付時には住所や決済情報などを記載しないといけないので、会員登録してしまうのがおすすめ。
会員限定メルマガは期間限定のお得な情報が届くことも多いのでおすすめですが、うっとうしい場合は「メールを受け取る」のチェックを外しておきましょう。

Q.少額寄付&高額寄付はどこがおすすめ?

A.実質2,000円で返礼品をもらうために、寄附限度額が人ぞれぞれ決まっているというのはご存知でしょうか。
2021年度の年収からその上限額が算出できます。
簡単に調べられるシミュレーションもポータルから提供されていますのでぜひ調べてみてください。

その結果上限額が2万円以下、という方にもおすすめなのが「さとふる」。
さとふるには1万円未満でもお得なお肉やカニなどが多く提供されています。ランキング上位もほぼ1万円の寄附金額返礼品ばかり。
お手頃ながら質の高い返礼品が多く存在するのでぜひチェックしてみてくださいね。

また高額寄付にはやはり家電返礼品がおすすめです。
2018年に総務省から「地場産品以外の返礼品の取り扱い」を実質禁止するという発表があり、一時話題となったamazon商品券やダイソンなどの返礼品は2019年姿を消しました。
しかし日本発の人気ブランド家電の返礼品は多くの自治体で提供中です。
例えば老舗日立ブランドはもちろん茨城県日立市から提供されていますし、最近話題のツインバードも発祥の地である新潟県燕市から提供されています。
それらの家電を扱うのはすべて「ふるなび」です。
家電返礼品の品揃えは圧倒的ですよ。

まとめ

まとめ

今回はふるさと納税でお得で使い易いポータルサイトをご紹介しました。せっかくふるさと納税で寄付を行うのであれば、返礼品にもこだわりたいところ。
今回紹介したふるさと納税サイトは、申し込み方法も簡単で、初めてふるさと納税を利用する方にもおすすめできるサイトばかりです。どうぞ安心して利用してくださいね。
当記事が、皆様の素敵なふるさと納税の手助けになることを願って。

そのほかふるさと納税サイトのおすすめや比較に関する記事はこちら