長野県 野沢温泉村のふるさと納税のご紹介

 

長野県 野沢温泉村のご紹介

長野県野沢温泉村は、長野県の北側にあり、南側は木島平村に接しており、西側は飯山市と境となっています。また、山谷形で地形は起伏が多くなっています。景観がとてもよく、上信越高原国立公園となっています。気候は、日本海側気候となっており、冬には全国でも有数の豪雪地帯になっています。村章は野沢温泉村「の」を図案化したものとなっており、円形は団結平和をあらわし、中央は発展への飛躍を表しています。村の花には、「野沢菜」を特産物であることから使用し、野沢菜の花を定めています。また村の木にはブナを定めています。千葉県御宿町とオーストリアのサンクトアントンと姉妹都市にもなっています。サンクトアントンとは昭和46年からの姉妹都市関係となっています。野沢温泉村には、指定文化財が多くあり、国指定の文化財には道祖神祭りというお祭が定められており、村指定の文化財には岡の峰遺跡や湯沢神社の大スギなど17項目あります。野沢菜は野沢温泉が発祥の地となっています。そして記念日があります。野沢菜を通じて村人と訪れる方の絆を深め、PRすることを目的に行われるイベントが11月1日に行われることと、お菜洗いという秋の風物詩が行われることから、11月1日が野沢菜の日となりました。温泉街から20分ほどの場所に見晴らし台があります。この場所は「信州のサンセットポイント」と言われ、長野県が指定しています。また、「日本の夕陽百選」にも選ばれています。

野沢温泉村がおすすめする人気の特産品・返礼品

野沢温泉村の返礼品としては、小さなお子さんから高齢の方まで、様々な方法で使用できるジャムは人気となっています。野沢温泉村のホテルにて朝食で使用していたジャムが好評で、評判となり、お客様のご意見やリクエストにて生まれたジャムの詰め合わせがあります。そして野沢温泉と言えば、やはり特産品の野沢菜です。浅漬けやキムチ、ラー油などの少し変わった野沢菜のセットは大変オススメです。食べ物だけでなく、スキー場のリフト券もあります。素敵な景観を眺めながらのスキーも大変おすすめです。

野沢温泉村のふるさと応援寄附金の使い道

野沢温泉村へのふるさと納税で頂いた、皆様からのご寄付は、個性を磨くため、5つのメニューの中から選んで指定をしていただき、「ふるさとの為に」や「温泉村が大好きだから」などの大切な温かいお気持ちを、ありがたく村づくりに使用させていただきます。1世界に通じるスノーリゾートをつくる、2魅力あふれる温泉地をつくる、3観光と連携を行ってブランドの農作物をつくる、4未来創造のために人材を育成、5頑張る村長のプロジェクトに活用させて頂いています。

長野県 野沢温泉村の返礼品ページ

長野県 野沢温泉村のホームページ
http://www.vill.nozawaonsen.nagano.jp/about/W002H0000062.html

SNSでもご購読できます。