茨城県 利根町のふるさと納税のご紹介

  • 公開:2018/02/21

茨城県 利根町のご紹介

茨城県利根町は、約7,000世帯で約16,000人の方々が生活をしています。町は、県の最南端で都心から40 km圏内にあります。南側は千葉県我孫子市や印西市、北側は龍ケ崎市、東側は河内町、西側は取手市に接しています。平坦な地形に水田が広がり、美しい自然を見ることができます。そして利根町は、大変豊かな自然とアクセス環境で、子育て環境の良いまちづくりを進めるために取り組んでいます。また、町章は、あさひを表す円形と、利根町の頭文字である「と」を図案化し、2つ組み合わされています。見た目は単純な図形ですが、希望発展と円満融和が象徴されています。町の花にはカンナを、町の木にはサクラを、町の鳥にヨシキリを定めており、それぞれ、昭和40年代や60年代に町民に募集をして決定をしています。利根市のマスコットキャラクターとして、”とねりん”というキャラクターがいます。かぶっている帽子には三つの川を表す三色があり、特産品であるコシヒカリ、町の木であるさくら、町の花であるカンナが飾りになっています。着ている服のボタンには特産品の「いちご」「アスパラ」がついており、町の特産品をアピールしています。また、とねりん音頭という楽曲もあり、インターネットのホームページ上では、振り付けを見ることができ、練習動画も公開されています。毎年8月には町民納涼花火大会が行われています。そこで、メッセージを込め、想いを込めた花火を打ち上げることができ、夏の夜空を明るくします。

利根町がおすすめする人気の特産品・返礼品

茨城県利根町からの返礼品としては、特産品でもあるコシヒカリのお米を使用した米菓があります。手づくりのせんべいで、昔懐かしい感じをお楽しみいただけます。また、精米した状態を選ぶこともできます。利根町の特産品と言えばお米だ、と言われるほどの農作物です。小さなお子さんからご高齢の方まで、安心して美味しく召し上がっていただけるため、人気も高く、また、新米の時期に美味しいお米を味わうこともでき、大変おすすめです。

利根町のふるさと応援寄附金の使い道

皆様からいただいた寄付金は、事業を推進するためにありがたく活用させていただきます。1就学前のお子さんをかかえている保護者が病気や冠婚葬祭などの理由で保育できない時に頼ることができる、いつでも保育事業、2デマンド型乗合タクシーなどの高齢福祉の充実事業、3夏の風物詩でもある、ふるさとおもいでの花火事業、4人が集まる図書館を目指す、未来的知的文庫事業、5将来、町を支えていくこどもたちの成長を願う、元気な利根っ子支援事業、6.そのほかに町長が必要と認めた事業となっています。

茨城県 利根町の返礼品ページ

茨城県 利根町のホームページ
http://www.town.tone.ibaraki.jp/page/page000350.html