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北海道 木古内町のふるさと納税のご紹介

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北海道 木古内町のご紹介

北海道木古内町は、渡島半島の南西部に位置するまちで、南部は津軽海峡、北部は山岳になっています。平野部の市街地を除くと、ほとんどは山岳、丘陵地帯で、積雪が多く、特別豪雪地帯に指定されています。
沿岸に沿って北海道新幹線が通り、青函トンネル開通後は、特急停車駅にもなっています。

観光としては、山中にある杉やつつじ、山麓にある桜、斜面には広大な芝桜が広がり、四季折々の草花を楽しむことができ、山頂からは街並みや津軽海峡が一望できる薬師山・荻山。
毎年1月15日に行われる寒中みそぎ祭りで行修者が厳しい鍛錬の後、ご神体を清めるみそぎ浜、色とりどりのチューリップが咲き誇り、開花に合わせて様々なイベントも楽しむことができるサラキ岬チューリップ花園。
旧鶴岡小学校を再利用して、木古内の歴史や文化が分かるような展示がされている郷土資料館。
縄文時代のとても貴重な史料が発掘され、人と文化の発祥の地である縄文遺跡などがあります。

特産品としては、厳しい寒さの津軽海峡で育った身の引き締まり、ジューシーで歯ごたえも抜群なホタテ貝やあわびなどの海の幸、町内産の米「ほしのゆめ」を使用し、姉妹都市である山形県鶴岡市の酒造会社で醸造された、町内の酒販店でしか購入することができない地酒のみそぎの舞、柔らかな肉質とたっぷりと出る肉汁が絶品のはこだて和牛、寒暖差の大きい気候の中で育てられた、粘りがあり、さくさくした口当たりの良い長いも、上質な羊肉を使用し、秘伝のたれで味付けられた北海道を代表する食のひとつ、ジンギスカンなどがあります。

木古内町がおすすめする人気の特産品・返礼品

木古内町のふるさと納税の返礼品は、特産品の牛肉から宿泊プランまで様々なものが選べます。別名「あか牛」とも呼ばれており、脂質が少なくヘルシーで、そのうえ肉質が柔らかく、上品な味が人気のはこだて和牛や、町内で作られたお米のほのか224、ほしのゆめを使用し、姉妹都市の山形県鶴岡市の富士酒造で醸造された純米酒のみそぎの舞、じっくりと煮込まれたはこだて和牛とはこだてわいんで美味しく作られたはこだて和牛特選カレーなどがあり、他にも宿きたかいのプレミアム宿泊プランは、夕食朝食にはこだて和牛や活きあわびなどの特産品を楽しむことができ、町内の観光もできるのでおすすめです。

木古内町のふるさと応援寄附金の使い道

寄付金は、木古内町まちづくり応援基金条例をもとに、木古内町がさらに発展振興していくため、また寄付者の木古内のまちづくりに対する思いを実現していくために使用されます。その使い道は、子育て支援のための事業、保険・医療・福祉のための事業、自然や環境を守るための事業、産業振興のための事業、特に指定なしの5分類の中から、寄付者が自由に指定することもできます。そして実際に寄付金をどのように使用したかは、毎年公表されます。

北海道 木古内町の返礼品ページ

北海道 木古内町のホームページ
http://www.town.kikonai.hokkaido.jp/gyosei/furusato/