愛知県 大府市のふるさと納税のご紹介

  • 公開:2018/02/21

愛知県 大府市のご紹介

愛知県大府市は、愛知県の西部にある知多半島にある約91,000人の人口を持つ市です。名古屋市緑区や東海市と隣接しており、JR東海道線で大府駅まで来ることができます。東海道新幹線が通っていますが、駅はなく最寄り駅は名古屋駅です。車では伊勢湾岸自動車道や知多半島道路で行くことができます。昔は中京女子大学であった志学館大学があり、川井友香子などオリンピック選手が多数在学しており、伊調馨、伊調千春など卒業したオリンピック選手もたくさんいます。健康科学部、短期大学部、大学院があり、今は女子レスリングの吉田沙保里さんが副学長を務め、女子レスリングの日本代表コーチも務めています。ウエルネスバレーといわれる医療、介護、健康、福祉関係の施設がたくさん集積している地域があります。ここは、健康寿命が長くなるようにいろいろな問題解決の方法を見つけ出し全国に情報発信などをしながら健康寿命の一大拠点の形成を目標としています。未着工ではありますが、重粒子線がん治療施設の構想もあります。自動車産業が盛んであり、農業では巨峰の生産が盛んです。1キロ以上あるジャンボ梨や畑のうなぎといわれる木の山の芋、キャベツなども多く作られています。巨峰を使った巨峰ドラ焼きやブドウせんべい、巨峰アイスや7ジュース、ジャムもあります。大府ならではの珍しいものですので食べてみてください。8月には観光ブドウ園でブドウ狩りを楽しむことができます。

大府市がおすすめする人気の特産品・返礼品

大府市の返礼品は特産品の巨峰を使ったジャムやジュース、旬の野菜の詰め合わせや牛肉などがあり、大府市で使える旅行クーポンもあります。大府市出身の方が帰省に使うこともできますし、旅行で大府市に行って大府の名所や観光地を堪能することもできます。エアウエーヴの枕やマット、掛布団などがあります。おすすめなのは、50,000円の寄付金で枕、120,000万円でマットです。また、人気があるのがすしの食品サンプルで作った面白いスマホケースもあります。

大府市のふるさと応援寄附金の使い道

大府市では「健康都市」を基本理念としています。住みたいと思ってもらえるまちづくりをしている大府市を応援してくださる皆様の気持ちを大切にし、まちづくりに使っています。具体的には、文化振興、緑化振興、国際交流、協働のまちづくり、福祉子育て、教育、健康スポーツの各事業です。寄附する方がこれらから選ぶことができますが、決めきれない場合、市長に任せるという方法もあります。10,000円以上寄附をしていただいた方に返礼品を送っています。

愛知県 大府市の返礼品ページ

愛知県 大府市のホームページ
http://www.city.obu.aichi.jp/category_list.php?frmCd=10-9-12-0-0